2023年 03月 12日
★ツナ缶からカツオ缶へ★
好きなツナトーストにするのをためらうほど
ツナ缶が爆値上がりしてて・・・(*- -)(*_ _)
これまであまり気に留めていなかった
ていうか
生臭いんじゃないかと思って敬遠していた
"カツオフレーク缶"
を試してみた

全く問題なし
むしろ
ツナよりあっさりしてて美味しい
利用している生協の
ツナフレーク3缶とカツオフレーク3缶の価格差が
100円近くになってるので
今後はこれに変更
もっと早く替えておけばよかった(;'∀')
ちなみに
ツナトーストじゃなくなって
カツオトースト っていうのかな?
あまり聞いたことないけど
—————と思って調べてみたら
マグロ属の各種類(キハダ、ビンナガ等)を指すのに対し、
英語の tuna は、マグロ属以外の魚も指します。
ですってΣ(・ω・ノ)ノ!
アメリカは一回り大きな缶で中は、旨味の抜けた水煮です。
カニ缶が安くて飛びついて買ったのですが、蟹の味のしないクズの身が入っているだけでした。
日本人の味覚は優れてます。
来日の観光客んお目的は美味しいものが食べられることにもある様です。
なんといっても生の魚の味がわかるのですから
味覚は鋭いのでしょうね(^_-)-☆
せっかくのツナや蟹の味を生かさないまま
水煮にしてしまうなんて・・もったいないですね~
どこの国でもなじみの少ない食材の名づけはツナのように単純ですね。
日本ではお米は,稲からご飯まで色々な言い方があります。
欧米の人が田んぼの実った稲穂を見て、おー!ライス♪
コメ袋抱えて、スーパーでライス買いました♪
ご飯食べながら ライスに生卵、美味しいね♪
日本では、牛肉→うしの肉w
欧米ではうし と うし肉は違う言い方。
雄牛、牝牛、子牛・・・あちらではきちんとそれぞれの名前がw
部位も、ちゃんと名前がありますね。
これは羊もそうですね。
テレビでカナダの漁師のおじさんが
海を指さして、「あそこで今跳ねたのはツナだ!」と言って笑ってしまった。
マグロ・カツオ類はまとめてツナと呼ぶらしいですね英語圏では((´∀`))
カツオフレークはまさに鰹節の風味が微かにあり美味しいですよ^^
マグロに関してはこんな議論もあるようですが・・
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1310429088
まあ、然程気にするほどでもないかと
国や民族の食習慣によって、詳しく分類(名付け)されている食べ物が違うんですね
ナルホド~(o_ _)ノ彡☆
そうなんですよね~
種類があるんですよね~
わたしあまり気にせず、やすい特売のものを買っていて…ある日どっちも特売で…あれ?どっちを買えばいいんだ?って悩みまいた(笑)
で、あまり味に違いがないと知っていました(笑)
ツナ缶の特売がなくなってしまって…なんでもいいからゲットしなくちゃ!(笑)
応援ポチ★
カツオもツナ缶なんですよ 私は昔シーチキンが好きで
ツナじゃなきゃ(´・д・`)ヤダなんて嫁ちゃんに行ったら・・・
カツオもツナだからね!と言われました・・・・
今はカツオツナが主流の私ですけどね( ´艸`)


